活動理念の教導に図書出版こそは必須であることを本間博士に教えられた。

デジタル時代において、本は売れないうと言われ、事実そうだと思う。

しかし良書の出版こそ、叡智の源泉・源流であることに迷いはない。

それを教えられたのは本間博士の生きざまであった。